ハズレ扱いの召喚勇者だけど、実は世界最強の神獣使いだったので、テイムした美少女神獣たちといちゃラブセックスして過ごすことにした
あらすじ
高校1年生のマサトはある日突然、魔王から世界を救う5人の勇者の一人として異世界へと召喚された。
しかし同時に召喚された他の4人が剣聖や重騎士、魔道戦士に賢者などというレアな天職と数多くのスキルを授かる中、マサトの天職は『魔獣使い』という微妙なもの。しかも戦闘に直接役立つようなスキルは何ひとつ持たないという貧弱さだった。 そんな境遇にもめげず、何とか強くなろうと努力するマサトだったが、結局3ヶ月経ってもたった1匹の魔獣すらテイムする事はできず、ほとんどお荷物扱いに。
ところがマサトの持つスキルの真の姿とは、この世界で歴史上ただ一人の『神獣使い』。彼がテイムし使役できるのは、精霊や神にすら近しい不滅の存在、神獣。 しかもテイムした神獣はすべて美少女に姿を変え、さらには彼女たちとセックスを重ねることで、その神獣そのものに変身することもできるという、とんでもないブッ壊れスキルだった。
たった一人でも余裕で魔王を倒し、世界を救って余りあるほどの強大な力を手に入れたマサトは、力強く決意する。 「よっしゃああぁっ! 神獣テイムしまくってヤリ放題だぁッ!」