隣のシンママの娘を面倒見てたらハプニングでぶっかけてしまったので責任もってママもいただいちゃう話
あらすじ
隣に住むのは、美人シングルマザー・和美さん。 そして、無邪気で人懐っこい娘のひよりちゃん。
ある日、突然ひよりちゃんが俺の部屋へ遊びに来たことをきっかけに、俺は母娘と深く関わるようになっていく。
最初はただ、子どもを口実に和美さんへ近づいて、セックスできればラッキー――その程度の下心だった。
けれど、母娘の距離はあまりにも無防備すぎた。
「先にひよりとお風呂に入ってもらってもいいですか?」 「溜まったら言ってください。それくらいしか、お礼できないので……」 「いいですよ、そのままお口に……飲ませてください」
口での奉仕。 母娘と過ごす甘い時間。 次第に和美は俺に依存していく。
「そうしないと、ちゃんと奉仕できた気がしなくて……」 「……おしっこ、ください」
和美の歪んだ献身が、俺に新しい属性を目覚めさせていく。 それでも最後には、母娘と一緒にハッピーエンドに辿り着くまでのお話。