無害を装った溺愛親友の罠が甘すぎて逃げられない 〜ヤリチンな俺が『内側』を開発され、女を抱けない身体になるまで〜
あらすじ
自他共に認めるヤリチン大学生・陸。 女遊びに飽きをおぼえた陸は、癒やしを求めて『無害』という言葉が似合う友人・志槻の部屋へ通っていた。 しかしある日の夜、差し出された酒に酔い、心地よい眠りから覚めたとき──陸の尿道には、見たこともない銀色の棒(ブジー)が深く差し込まれていた。
「女の子とのセックス、飽きちゃったんでしょ?」
穏やかな笑みのまま、内側から弱点を抉り、媚薬で理性を溶かしていく志槻。 優しかったはずの親友の甘い愛撫に、身体も心も作り替えられていく。
※尿道責め(痛みや不快感なし) ※友情から始まるちょっと歪んだ恋愛 ※執着・依存・独占欲強め