好きな女性1人に中出しできる権利を手に入れた俺は、幼馴染のツンデレ美女を指名して、おちんぽ中毒にしてあげたら、制度終わっても自らオナホになってきた件
あらすじ
少子化対策として施行された、国家主導の“一度きり中出し制度”。 国民一人につき一回だけ、「同意の上で女性に膣内射精できる権利」が与えられる――。
俺の選択は、ずっと憧れていた美人すぎる幼馴染・美咲。 当然、冷たくあしらわれると思っていたが……制度の強制力のもと、彼女はベッドに現れた。
「……一回だけだから。それ以降は縁を切ってね。」
──そう言っていた彼女は、 挿れた瞬間から膣を痙攣させ、快感に崩れ、 “子宮の奥”で俺の精液を欲しがるメスになっていた。
制度終了後も、俺のちんぽなしでは生きられなくなった美咲はこう懇願する。
「お願い……わたしの中、またいっぱい注いで……♡」
これは、一回限りの制度で“雌として壊された”女と、 彼女の膣を知ってしまった男が織りなす、精液中毒の孕ませ物語である。