魔法少女チハル 敵の組織に囚われ凌辱を受ける少女達
あらすじ
暗薄い尋問室の空気は不気味なほどに重く、そして粘りついていた。
平和を守るために戦う7人の魔法少女たち。 その中で、不運にも真っ先に敵の組織の罠に落ち、捕らわれの身となってしまったチハル。
彼女がこの一面に大量の怪異な触手が蠢く悍ましい部屋へと閉じ込められてから、すでにどれほどの時間が流れただろうか。 今日もまた、触手の怪異、組織の尋問官達による徹底的な凌辱の一日が始まる。
敵の組織に捕まった魔法少女チハルと、彼女を含め7人の魔法少女が凌辱されるお話です。
元々は連載作品の合間に息抜きで書いていた短編ですが、いくつか書きたいシチュエーションが出来たためシリーズものの不定期連載にしようと思います。
代表作の「イスタール年代記」と違い、純愛要素などは無くこちらはストーリー性薄めの、全エピソードR-18にするつもりです。
宜しくお願いします。
※人間が執筆しています。校正にGeminiを利用しています ※この作品に用いられるイラストは全てAIイラストです ※ハーメルン、pixiv、アルファポリスにも投稿しています