【続編】俺の運命であり女神である妻があまりに愛おしくて理性が蒸発しそうなんだが。
あらすじ
豊かな胸、きゅっと括れた腰。 世間一般では「細くて華奢なほど美人」とされる世界で、豊満な体を持つ女性こそを理想とする公爵のジェラールは、ある夜会で理想を具現化したような運命の女神に出会う。 運命の女神の名はアナマリア。 伯爵令嬢である彼女を妻に迎えたジェラールの、ちょっと暴走気味の愛のお話。
(当作品は『世間的には美人に分類されない私を「女神」だといって溺愛する絶倫な旦那様の愛がちょっと重い 』(https://novel18.syosetu.com/n8765lu/)の続編のヒーロー視点になります。単作でも読めるかと思いますが、上記作品を読んでいるとさらに楽しめるかと思います!)