学園のアイドル『西園寺 聖良』は、ご主人様の性奴隷です~放課後まで子宮が精液で満たされた銀髪の少女が堕ちていくのにクラスの誰もが気づかない~【挿絵あり】
あらすじ
私の名前は西園寺聖良。 父は西園寺グループの総裁で私はお嬢様だった。
日本人の父とロシア人の母を持ち、銀色の髪を持つ少女として生まれたのが私なのです。 自分で言うのもなんだけど、頭も運動神経も家柄も、すべてに恵まれた人間だと思う。
そんな人生を窮屈で退屈だと思ったことが全ての誤りでした。 放課後の誰も居なくなった教室で私は隠れてオナニーしているところを同じクラスの男子に見つかり⋯⋯。
私はその男の子、郷田マサヨシの性奴隷になりました。 その日以来、私の子宮に彼の精液が注がれない日はありません。
毎日毎日、セックスして中出しされる日々⋯⋯。 それでも私は子宮に彼の精液を満たしたまま、何事も無いように振る舞う。
でもこのままだと私⋯⋯いつか妊娠しちゃいます。