巨乳人妻・ざこ乳首開発日記〜30日間不眠不休で刺激され続けた乳首は、いじられるとすべてを許諾するスイッチと化した
あらすじ
清楚で完璧な人妻、美雪。誰もが羨む幸せな生活を送る彼女には、誰にも言えない悩みがあった。豊かな肉体とは裏腹に、一切の快楽を感じない「不感症」であること。そんな彼女に救いの手を差し伸べたのは、いとこの女子大生・莉緒だった。「三十日で、ねー様を本物の女にしてあげる」。治療と称して始まったのは、磁気シールやおき鍼を用いた、二十四時間休むことのない執拗な乳房への刺激。それは、清楚な人妻の皮を剥ぎ取るための、あまりに背徳的な「再教育」の始まりだった。
最初は違和感と羞恥に震えていた美雪だったが、莉緒による科学的かつ過酷な開発により、肉体は加速度的に変質していく。多種多様な玩具を用いた開発、そしてサランラップで腕を縛り自慰すら禁じる「焦らし」。逃げ場のない刺激は、やがて彼女の理性を焼き切り、乳首を「触れられるだけで全てを許諾するスイッチ」へと作り替えていく。家計を支える暗証番号、夫への貞操、そして自分自身の人生までもが、一瞬の絶頂と引き換えに莉緒へと差し出されていく。
三十日の期限が明けるとき、そこに残るのは愛される妻か、それとも快感に飼いならされた家畜か。すべてを失いながら、彼女が最後に莉緒へ乞う「お願い」とは。