あらすじ
一人息子の望は少々特異な体を持っていた。
まだ幼い息子を風呂に入れていた時、何かが切れたように手を伸ばす。
いや、もっと前からだろう。ずっと前から、私はそのことばかり考えていた。
素直で活発な息子の、その体がもつもう一つの性器を、その働きを、かわいい息子に教えてやりたくて仕方がなかったのだ。
実父×ふたなり息子 無知開発性教育系
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