1ミリ乳首を掠めただけで『ひゃうん』と腰を抜かしたメイン処女ダンサーが『女』を思い知らされ腹筋で精液を搾り取らせる究極の種付け~翌日レッスンで腰抜けがバレ、専属性欲処理マイクのシェア確定~
あらすじ
グループ最強のメインダンサーであり、ストイックで男嫌いな処女の五月。彼女はある日、最年少の七海から「実の兄にストーカーされ、卑猥な動画を強要されている」という巧妙な策略を吹き込まれる。 正義感に燃える五月は、大切な妹分を守るため、深夜のプライベートジムへと単身乗り込む。だが、暗闇で待ち受けていた彼を自慢の柔術でねじ伏せようとした瞬間、筋肉の鎧の下に隠された『絶対的なメスの弱点』を掠められ、あっけなく腰を抜かしてしまう。 「お願い……私のこと、本当の『女』にして……っ」 強さというプライドを完全にへし折られ、初めて女性としての価値を彼に肯定された孤高の女豹。理性をかなぐり捨てた彼女は、自慢の腹筋で精液を一滴残らず搾り取る狂気的なメスへと堕ちていく。 これは、強固な武装で己を縛ってきた不器用な少女が、抗いがたい雄の力と快感の前に屈服し、思考を放棄した甘えん坊のメスへと作り替えられていく、完璧な陥落の物語。