魔術学院掌握の野望に燃える女子生徒(未来視王女)、未来の王配様(低身長男子)に捨てないでと懇願する
あらすじ
王国の姫である王女ヴァルナ(爆乳・高身長・紫髪ロングヘア)は物心ついた時から未来視の力を持ち、いつか女王になる野望を抱いていた。そんな彼女は魔術学院に入学する一年前から淫らな未来を見ることになり、とある男子生徒(低身長)クサカベと肉体関係を結ぶ未来を知っていた。 彼女は未来を何度も見る内に内面が変化し、偽りの姿ルナとして、クサカベと距離を詰めていった。 やがて彼女はクサカベに自分はルナだということを告げるのだが、思わぬ方向に話は転がり――。
副題「未来視女王と諜報局長王配の馴れ初めⅡ」 ※前作「魔術学院低身長男子生徒(腰巾着系密偵)、踊り子に扮した王女のロイヤル処女を奪うハメになる」の続き要素が強い作品です。前作をお読みすることをオススメ致します。