私が子供の頃に犯したアレコレをずっと王子様は覚えていたらしい
あらすじ
子供の頃、王子様とは知らずに仲良くなった年下の男の子とのお話。 性への興味が他の子供よりちょっと多い主人公のリヴィア・モルティナは(8歳)、偶然出会い仲良くなった美しい少年(第二王子ルシアン・ヴァルモンド7歳)と秘密の遊びと称し性的な行為を繰り返す。 子供同士の遊びは次第にエスカレートしていくが、ある日に相手が王族だったと言うことを知る。 そのままの関係は続けられずに、ルシアンは留学していき二人は離れ離れに。 そして時が過ぎ、王太子殿下の婚約パーティーでまた二人は出会う。 忘られていると思っていたルシアンはしっかり覚えていた、リヴィアが自分にしたアレコレの全てを。
【長くなってしまったので前編・中編・後編に分けます。】
※世界観はご都合的中世の世界です。色々矛盾あるかも、ごめんなさい。 ※これは幼い子供が性的な行為をするしされてしまうものです。抵抗ある方もいると思うので自己責任でお読みください。ごめんなさい。 ※主人公が悪いのですが、途中でルシアンが主人公へ辛く当たります。暴力はないですが、無理やりな感じはあります。嫌いな方はご注意ください。
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