ボーイッシュJKが兄のAVで性に目覚め、アダルトショップの店主によってメス堕ちする
あらすじ
兄が就職で家を出た直後、18歳のボーイッシュJK・高島アキラは暇つぶしに兄の部屋へ忍び込んだ。 そこにあった映画のパッケージに入っていたAVを間違えて再生した瞬間、彼女の平穏な日常は終わりを告げる。 サバサバした男友達のような性格で、ショートカットにスレンダーな体躯(164cm・B83/W58/H84)。 初めての自慰で性に目覚めたアキラは、好奇心から近所の小さなアダルトショップへ。 店主の54歳おじさんにローターや電マで開発され、 処女を奪われ、中出しされる。低用量ピルを飲み始め、受け取りのたびに店で犯される日々。
造成地の放置された夜の公園では、黒パーカー前開け・マイクロスカート・下着なし・遠隔ローターで雑草に囲まれた聖地を歩かされ、乳首の鈴をチリンと鳴らしながら何度もイかされる。 「俺……どこまで堕ちていいんだよ?」 サバサバした口調のまま、身体だけが正直にメス化していく ボーイッシュJKの、濃厚に堕ちていく過程のお話。