完全無欠系彼女によるNTRプロデュース
あらすじ
僕の名前はミナモリ シュンタ。 体も小さく、運動も苦手で、ちょびっと勉強ができるだけの僕に、ある日突然彼女ができた。 相手はトウドウ アカネさん。 長い絹糸のような黒髪、人形のように整った凛々しい顔つき、 すらりと高い身長、生地の厚い制服の上からでもわかる実りに実った豊満な胸、 引き締まった上半身にくびれた腰、ムッチリとした太もも、しなやかで長い手脚。 おおよそ完璧なプロポーション、外見とは彼女のことを指すのだろう。 そんなアカネさんが完璧なのは外見だけじゃない。 模試では全国1位が当たり前、陸上部では全国大会1位。 親は日本有数の実業家で、かつ学校のある地元の名士であり、多数の不動産を抱える大富豪。 性格は誰に対しても分け隔てなく、面倒見がいい。 完全無欠とはまさに彼女のことを言う。
どういうわけか、一目惚れした、とそんな彼女に告白され、僕は彼女と交際を始めることになった。 今や彼女の親が持つ物件に2人で同居生活をし、 家事から勉強、さらには性生活まで面倒を見てもらっている僕。 でも、僕には彼女に言えない性的嗜好があったんだ。 NTR好きという嗜好が。
「シュンタの寝取られ好きを満たしてあげる」
そんな僕のNTR好きがアカネさんにバレた日、彼女はそう告げた。 それから7日後、僕は彼女に一本の動画データをもらう。
※エロシーンしかない、小説というより場面集のような作品となります。 ※ストーリーはあってないようなものです。