転生者の俺と、クールな相棒エルフ。想い余って「濃密セックス」に溺れ、無限射精で子宮を満たし合う旅
あらすじ
ダンジョンの深層で、相棒のハイエルフ・シルヴィアが『サキュバス・ミスト』の媚薬毒に侵された。高潔な彼女が、火照った体で俺の腕にしがみつき、「離れないで」「オスとして見てた」と告白する姿に、俺の理性が限界を迎えた。
「あなたの手で、私の熱いところを触って」 俺は彼女の純潔のベールを剥ぎ取り、濡れそぼった秘部に指を入れる。エルフの膣内は驚くほど熱く狭い名器で、高純度の魔力を帯びた愛液がとめどなく溢れ出した。
そして、俺たちの魔力回路が結合した瞬間、膨大な魔力が性的な快感を何倍にも増幅させる劇薬と化す。膣の奥から「貴方の魔力吸って溶けちゃいそう」と絶叫する彼女は、「子宮に直接、精液を出して」と懇願。
約束通り、俺の特異体質の魔力精液を子宮の奥に叩き込み、彼女の存在そのものを書き換える「オス」の刻印を刻んだ。潮と精液で濡れたテントの中で、彼女はもう二度とクールなエルフには戻れない「俺の愛の奴隷」になったんだ。
ダンジョン帰りの野外では「汚れてますよ、ダーリン」と野外フェラで媚び、宿屋では無限の精力で何十回も中出し。俺の精液でお腹を膨らませた彼女は、「死ぬまで一生、繋がっていたい」と愛を囁き続ける。今朝も、中出ししたまま迎えた朝に、「おはようのピストン」をねだる彼女は最高に可愛い。