背番号1の絶対特権 ~マネージャーたちの淫らな性接待~
あらすじ
獅子堂烈也は、甲子園優勝とプロ入りを夢見て、新進気鋭の野球名門校・聖凛大附属高校の門を叩く。そこは最新鋭の設備を備え、数々のプロ選手を輩出する球児たちの聖地だった。
「一軍の二十人はうちの顔なの。最高の設備、最高の食事、および最高の休息が与えられるわ」
その言葉通り、聖凛における背番号は単なるレギュラーの証ではなかった。それは、マネージャーたちによる究極の報酬を享受できる、「至福の特等席」だったのである。
純粋な熱血漢だった烈也は、過酷な練習と、目の前にぶら下げられた背徳的な「性」の誘惑に翻弄されていく。
■挿絵はAIで作成しているので、整合性がとれていないものがございます。