飲み屋で意気投合したおじさんに連れていかれた高級クラブで、ママのねっとりフェラと名器に溺れた夜

俺はただの大学生だった。 近所の安い飲み屋で適当にビールを飲んでいた夜、目つきの鋭い中年男に声をかけられた。 話の流れで奢ってもらい、流れでついていくと、そこは俺のような人間が一生縁のないはずの高級クラブだった。 店内は別世界。…