特級ドラッグを合法監禁したら、致死量の快楽で子宮までドロドロに溶かされました♡
あらすじ
可哀想な彼を救ってあげたつもりが、最初から全部、彼の掌の上だった話。 囚われの特級ドラッグ×ノーマル堅物女弁護士。 ※pixivに投稿済み作品です。 ――― 【ドースバースについて】 ドースバースとは、男女の性別とは別に【ドラッグ/クランケ/ノーマル】の三類型が存在する世界観のジャンルです(性別は男女×三類型の計六種類)。人口比はノーマル>クランケ>ドラッグ。 ◆ ドラッグ 接触するだけで体調不良の人を治癒できる稀少な能力者。本人は病気にならず、他のドラッグといても体調不良にならない。 ◆ クランケ 生まれつき身体が弱く、よく体調不良になる。「番(つがい)」と結ばれることで安定し、健やかに生きられる。番のドラッグと別れたり、相手が死んだりすると体調不良になり、やがて死に至る。 ◆ ノーマル いわゆる一般人の体質。病気の時にドラッグが近くにいれば治してもらえるが、健康な状態で長時間ドラッグと接触すると「オーバードーズ(OD)」を起こす。長期間一緒にいると中毒になり、離れると死ぬ。 ◆ 番(つがい) ドラッグとクランケの間にのみ成立する、特別な繋がり。クランケがドラッグの血を飲むことで関係が成立する。ノーマルがドラッグの血を飲んでも番にはならず、中毒になり依存するだけである。
※本作はこの基本設定に独自解釈と設定を含んでいます。 ――― 【注意事項】 本作には以下の要素が含まれます。お読みになる際はご注意ください。 ・R-18/激しい性描写・長尺シーン ・拘禁・監禁・合法的支配の要素 ・薬物依存に類似した中毒・禁断症状の描写 ・幼少期の医療的トラウマの回想 ・歪んだ独占欲、執着、共依存 ・ヤンデレ/ダーク/ハッピーエンド(解釈による) 苦手な方はブラウザバックを推奨します。 お読みいただける方、よろしくお願いいたします。