前世を思い出したら余命わずかな僕の最後の居場所探し
あらすじ
王子主催の夜会が開かれた日頭の中に流れ込む記憶があった。 そして、前世を思い出した主人公はふと考えていたことを実行しようと考えた。
最後をおくる居場所を求めて行き着いた先には
基本主人公目線 途中で目線変わる場合あり。
なんでも許せる方向け 作者が読み漁りした結果こういうので書いてみたいかもという理由で自分なり書いた結果 少しでも気に入ってもらえたら嬉しく思います あーこれどっかみた設定とか似たようなやつあったなーってのをごちゃ混ぜににしてあるだけです
BLですが必要と判断して女性キャラ視点をいれてあります。今後1部女性キャラ視点があります。
主人公が受けは確定です 恋愛までいくのに時間かかるかも? アルファポリスに先行投稿してあります。