【ショタ×巨根】ボクの『チンポケース』になってくれる?~巨根と双叉の舌で開発されて、ハイスペお姉さんたちが快楽の器に作り替えられるまで~
あらすじ
「ねぇ、お姉さん。ぼくのチンポケースになってくれる?」
天使のように無垢な笑顔で、とんでもないお願いをする少年・リク。 小さな体に似合わない、不釣り合いなほど凶悪な一物。 そして、その口内に隠された、蛇のように長く二股に分かれた「スプリットタン」。
ターゲットになるのは、誰もが羨む幸福の絶頂にいたハイスペックな女性たち。 プライドの高いエリート女役員、優雅なセレブ妻、箱入りのお嬢様……。
彼女たちは、リクの「無邪気な残酷さ」と「異次元のテクニック」に翻弄され、その誇り高き理性を一枚ずつ剥ぎ取られていく。 一度リクを「収納」してしまえば、もう「人間」には戻れない。
名前を奪われ、思考を焼かれ、ただの『器』としての喜びに溺れていくお姉さんたち。 一人が堕ちれば、また次の一人へ。 ハイスペックな女性たちが次々と「専用家具」へと変貌していく、甘美な感染と堕落の記録。
「お姉さんのここ、ぼくにぴったり。……もう、ずっとぼくだけのケースでいてね?」