学年1位の頭脳を持つ高飛車な美少女が学校でオナニーしてるところを盗撮したので、弱みを握って恥ずかしいことをさせるしかない 〜一丁前に反抗してくるが、どうなっても知らんぞ〜
あらすじ
俺は「彦野 大地」。高校三年生だ。 Sランク大学『陰慶大学』に推薦で入学することを狙っている。 俺の内申点は学年で2位で、推薦枠を争う学年1位の「長月 伊織」とライバル関係にあった。
長月は俺のことを「2位の人」とか呼びやがる。本当にムカつくやつだ。 長月の唯一の救いは、可愛いところである(ムカつくところを除けば、だが)。あと、胸もまあまあデカい。
ある日、誰も使わないことで有名な我が校の図書室にたまたま寄ったところ、入り口のドアの窓ごしに、勉強中であろう長月を見かけた。
しかし、よく見ると、スカートの中に手を入れて股を触っているようだ。オナニーをしていたのだ。俺は気づいたら盗撮をしていた。
長月が学校でオナニーをしていることを、俺が先生にバラしたら、当然、長月の大学の推薦枠は取り消しになるだろう。 彼女の弱みを握った俺は、今までの恨みを晴らすため、様々な “辱め” をさせることにした。
長月は学校でオナニーをしていることが俺にバレておきながら一丁前に反抗してくるがーーどうなっても知らんぞ。