FIREジジイが孕ませ目的で途上国から嫁を買った話
あらすじ
風俗も愛人も飽きた―― FIREしてタワマン暮らし、資産10億超の中年男・神崎淳也は、 「女は嫌いだが、女体は好き」を地で行く老獪な快楽主義者。
だが、欲に溺れながらもどこか満たされない夜を繰り返す中、 ふと芽生えたのは“子を残す”という本能的な衝動だった。
「都合よく孕んでくれる女がいればいいのに」
そんなとき目にしたのが、“貧困国から嫁を迎える”国際結婚斡旋サイト。 金も、未来もない少女たち──だが体は若く、産める。
「愛も平等もいらない。欲しいのは子宮と従順さだけだ」
選ばれた異国の娘は、従順で無垢な若妻。 言葉も通じないが、体は素直に反応する。
合法的に買った“繁殖用の嫁”との、背徳と快楽に満ちた同棲生活。 目指すのは、ただ一つ──着床。