蛇淫の楔 ~双剛に穿たれ堕ちる乙女~
あらすじ
【1章完結! 幼馴染巫女・上倉 かなえ 完堕ち!】 【2章完結! 未来視少女・見当 幽香 絶望墜ち! 】 【3章 3/7(土) 19時開始! 人妻女教師・上倉 詩乃がりんでかんされる!】
「あ、ぎぃぃッ!? ダメ、裂けちゃうぅ! そこ、もう入らないぃぃッ!!」
和風伝奇都市・鬼哭(おになき)市。 女子高生であり、清廉潔白な巫女・上倉 かなえは、幼馴染との淡い青春を過ごしながら、日夜、妖魔退治の務めを果たしていた。
しかし、その光の裏側で、斎須 統也(さいす とうや)は、暗い情念を燃やしていた。 かつて尊厳を踏みにじられ続けていた彼は、ある事件を機にチート級の『最凶の妖魔王の魂』と、その呪いである『双頭の蛇』を宿す。
一本ですら凶器のような巨棹を、二本同時にねじ込まれる破壊的な凌辱。 かなえは処女を無惨に奪われ、幼馴染から寝取られる。
二穴、三穴さえ塞がれ、無理やり中出しされる調教の日々。 やがて、清廉だった子宮は、人外の暴力でしか満たされない、『雌の苗床』へと快楽堕ちしていく。
人妻教師、女子高生剣士、シスター三姉妹……。 一人、また一人と堕ちていく贄たち。
乙女は闇に犯され、純潔は白濁に沈む。
救いなき絶望と背徳の伝奇侵略譚。 開幕。
【各話タイトルのマーク基準】 (マークなし): 日常の進展、オナニー、愛撫や前戯、露出、言葉責め、妖魔による緊迫シーンなど。R15相当程度の、本番行為ではないシーン。 (☆): 通常の挿入や、二本挿しによる物理的な拡張。前座程度相当。 (★): きったねぇオホ声と、絶頂による意識の断絶。フィニッシュ有りの本番シーン。