研究素材…清楚で無垢なFカップ女子大生肉便器計画
あらすじ
都内国立大学の理工学部4回生・斉藤ゆりな(21)は、黒髪ポニーテールに童顔、身長153cmのスレンダー体型ながらFカップの豊かなバストと女性らしい曲線を持つ純粋無垢な女子大生だ。交際経験はなく、飲み会も稀、合コンは全て断り、研究室の新入りとして柳本教授のゼミに入ったばかり。天然のパイパンで、うっすら浮かぶあばらと無防備な寝顔が、彼女の無垢さを際立たせている。 しかしその研究室は、表向きの「人間の発汗作用や細胞変化の研究」の仮面の下で、柳本教授(58)が長年続けている秘密の「研究」が行われていた。教授はマニアックな性癖の持ち主で、毎年新入りの女子学生の中から「研究素材」を選び、数々の調教を施してきた。教授の右腕である院生・高橋守(26)と、優しい先輩を装う女子院生・足立美咲(24)がその計画を完璧に補佐している。 ゆりなは教授に呼ばれ、「特別な研究に参加してほしい」と告げられる。詳細は高橋と美咲から説明され、二人は彼女に黒いスポーツブラを渡す。「これを着用してデータを取るだけですよ」と微笑みながら。ブラには乳首を吸引・振動・摘む特殊デバイスが内蔵されており、連動するアプリをスマホにインストールさせる。 その夜、美咲は「遊びに来た」とゆりなの家を訪れ、彼女が部屋を離れた隙に照明器具に小型カメラを隠し仕掛ける。さらに「寝る前に飲むと良いビタミン剤」と渡した錠剤は、強力な睡眠導入剤と媚薬の混合物だった。 ベッドに横たわり、スポブラを着用したまま眠りに落ちるゆりな。媚薬が体を火照らせ始めた頃、高橋の遠隔操作によりアプリが起動。暗闇の中で乳首がゆっくりと吸引され、振動し、摘まれ続ける。眠りの中で感じる未知の快感に、ゆりなの体は無意識に反応し始める。その一部始終は美咲が仕掛けたカメラに高精細で記録されていく。 こうして、誰も知らない「研究」が静かに、着実に進行する。純粋で無垢なゆりなは、知らぬ間に教授とその一味の完璧な調教計画に嵌められていく。スポブラによる夜ごとの乳首開発、媚薬の累積効果、隠し撮りの記録……そして最終的に、彼女の心と体を完全に支配する「ちんぽ堕ち」へと導かれる、残酷で甘美なBAD ENDへ。 これは、彼女の日常が一瞬で崩れ落ち、研究室の闇に飲み込まれていく、完全なる堕落の物語である。