尻フェチコンビニバイト×むち尻店長
あらすじ
「俺、店、臨時休業にしてくるから……」 「え、あ……あの」 「二階、行っててくれる?」 「あ」
押し付けられた胸元が、尻と同じくむっちりとしていることに初めて気づく。 その頂、両方の乳首がつん、と勃起して自分の胸板を突くのを感じて、ゾッとするような興奮が押し寄せてきた。
「部屋で、待ってて」(本文より抜粋)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 24時間営業のコンビニで、主に夜勤で働いている岸沢。 尻フェチの岸沢は、以前から常々気になっていることがあった。 それは岸沢の働くコンビニの店長・野白の尻だった。 ジーンズに包まれたむっちりとした丸みを帯びた尻肉。柔らかそうな尻に、ノンケの岸沢でさえ惹かれるものがあった。 そんなある日、岸沢は野白と二人で夜勤に入る。いつもと同じ夜だと思っていたのに、偶然が引き起こすチャンスに岸沢は新たな性癖の扉を開くことに……。
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