かべしりくらぶ♡オトヤくん
あらすじ
「へえー……いいケツしてんじゃん。今日初出勤だって聞いてたけどラッキー」 「っ」 「運動してんの?キュッと締まってて硬いけどいい尻じゃん」
両手で尻たぶを掴まれて左右に割り開かれ、オトヤはびくりと体を揺らした。アナルにふう、と生暖かい息が吹きかけられる。それからぬるりとしたものが穴の表面を這った。舌だ。ぞわぞわとした感覚に思わず足を閉じようとしたが、がっちり固定されていて動けない。男は両手で尻たぶを掴んだまま、ぴちゃぴちゃと音を立てて舐め始めた。皺の一本一本を伸ばすように舐められて、くすぐったくて仕方ない。思わず尻を揺らすと、男は楽しそうに笑った。
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高額なバイト代目的で顔の見えない風俗「壁尻倶楽部♡」で働くことにしたオトヤ。 緊張しながらの初出勤で、オトヤは壁尻を体験することになる……。
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