生真面目で巨乳な後輩が母乳が出るようになって胸が張って苦しいと言うので毎朝吸ってやったら、授業をサボってまで乳首いじりをおねだりするド淫乱娘になってしまった
あらすじ
「先輩は私のおっぱいを吸いたいですか?」 放課後の部室で生真面目で巨乳な後輩がいきなりそんな質問をしてきた。聞き間違いかと思った俺だったが、どうやら後輩は母乳が出るようになってしまったらしい。母乳溜まって胸が張って苦しいらしく、自分では上手に出すことができないので俺に吸ってほしい、とのこと。真面目で優等生な後輩がそんなことをお願いしてくるということはよほど困っているのだろう。そう思った俺はその頼みを聞くことに。そんなこんなで次の日から母乳を吸うようになったわけだが、その結果、後輩の乳首を見事に開発してしまったらしい。一週間も経つころには、生真面目な後輩は(口では頑なに認めないが)乳首を弄られるのが大好きな淫乱娘になってしまった。そして、今日も朝の七時から部室に集まって、母乳を吸って後輩を乳首イキさせまくる俺であった。