Boy to be Girl
あらすじ
性転換ものです。 高校1年生の少年、松田勇樹が、父が開発中の薬を、両親の思惑もあって知らずに飲まされ、女体化するという物語です。
ある朝起きたら、にょたいかしていた勇樹。親に打ち明けることもできず、思い悩んだまま登校する。 1人でこの問題を抱え込めないと感じたユウキ(にょたいか以降はカタカナ表記になります)は、幼馴染で親友の沢村駿に、女体化したことを打ち明ける。 しかし、その親友が女になったユウキに欲情をもよおして――。そこから始まる、少年だったユウキの、色エロなにょたいか生活――。 ユウキがにょたいかした原因は――。 女体化しても顔が変わらぬユウキ、学校への根回しや世間に公表するまでの準備が整うまで秘密にするということになり――。 それから夏休み、プールにて――、そこで――。 そして2学期が始まり、物語は急転――、 そこから紆余曲折あり――、ユウキは男に戻れるのか――。
最初はエッチシーンがありませんが、徐々にエッチシーンは増えていきます。申し訳ありませんが、文章も拙いですが、根気強く読んでください。