陰キャで巨乳な魔法使いに性欲処理として召喚されたけど本気で愛されるようになって甘ラブ中出しえっちすることになる話
あらすじ
僕は寝ている内に違う世界へと召喚されてしまったらしく、気が付いたら薄暗い部屋のなかにいた。 そこにいたのは、大きなローブを着てフードも目深にかぶった「ミルリナ」と名乗る見習いの魔法使い。 口調もぎこちなく、おかしな笑いをこぼすこの女の子は、どうにも人付き合いが苦手そうないわゆる陰キャ女子のようだったけれども… その身体つきは、ぶかぶかのローブを着ていても胸元の膨らみがわかってしまうような肉感的なものだった。 そんなミルリナが「オ、オモチャになってほしいな、なんて…」とぎこちなく言いながらも、胸を擦りつけるように身体を密着させてくる。 現実世界の人間が相手ではこんなこととてもできないが、召喚した人なら大胆になれてしまうなどと、内に隠していた淫らさを表にだしてきているようなのだ。 柔らかな弾力に反応してしまい、大きくなってきてしまう下半身。ソレへ手を伸ばし、寝間着越しにそっと握り込んでくるミルリナ。 やがて彼女は、「どうせなら、直接がいいですよね…♡」などと言いつつ僕を丸裸にさせていき、自身も大きなローブを脱ぎ去っていく。 あらわになる、地味ながらに整っている顔立ちと肉感的な身体。 その特大サイズの弾力を顔に押し当ててもらいながら、僕はたどたどしいながらに積極的な手つきで硬肉をしごかれていき…
えっちなこと目的で女の子に召喚されて…というシチュの作品を見ていいなと思ったので書いてみたお話です。 元の作品では使い捨て的にされちゃってましたけど、僕はやっぱり気に入られて好きになられて結ばれる流れのほうがいいなぁって…