『伊織君の受難が止まらない ~男子校で女体化した僕が、雌として調教される淫らな記録~』
あらすじ
県内の男子校に通う・伊織は、ある朝、目覚めるとHカップの完璧な「女の体」に変異していた。 戸惑いながらも、男としてのプライドを守るため、胸をサラシで縛り、溢れ出す愛液を大人用オムツで隠して登校する伊織。
ある日親友の拓馬に見つかってしまうが、惹かれあった2人は、互いに求め合う。
連日、学校内外で行為を行う2人、しかし、その行為中を「教育」という名の支配を愉しむ鬼顧問・鰐淵(わにぶち)に見つかってしまう。
「秘密をばらされたくなければ、俺の言う通りにしろ」 弱みを握られた伊織に課せられたのは、授業中のバイブ装着、オムツでの排泄管理、そしてクラスメイトの目を盗みながら行われる淫らな「特別指導」だった。
逃げ場のない男子校という檻の中で、伊織の理性は次第に快楽と屈辱に塗り替えられ、心まで「メス」へと作り変えられていく――。