契約愛人 亜希子 性奉仕の日々
あらすじ
投資家として成功している竜司の元へ投資要請の話が舞い込む。収益率を考えると見送るべき案件ではあるが娘を預けても良いとの付帯条件が目を引いた。自らの性癖に合うような女を求めて調教を繰り返してきた竜司だったがそのたびに自分の元から去られ、いまだに理想の女と出会えていなかった。近頃は行きずりの関係で済ませるほうが気楽で良いと割り切っていたが、久しぶりに食指の動く話だった。自分好みの格好とシチュエーションで若い娘を思い切り嬲り倒してやりたい。女をいたぶって言いなりになるまで様々なコスチュームで繰り広げられる老練な中年男性による無知で未熟な乙女の調教の日々もいよいよ竜司の責めが熱を帯びてくる。亜希子も調教を繰り返されるたびに性技の知識も豊かになり竜司の変態嗜好にも耐性を発揮し始める。幼稚なフェラチオや持続できなかったイラマチオも竜司のスタイルにようやく馴染んできた。全裸で過ごすことが日常になった亜希子を自分と同じレベルの変態愛人に仕立てるために肛門調教から緊縛調教へと進めて行くつもりなのでアナルや膣穴を遊び玩具として何時でも差し出せるようになるまで亜希子の身体の全てを竜司はおもちゃ扱いにするプランを立てている。そろそろ飲尿や異物挿入へとステップアップさせても良い頃合いだろうがアナルセックスや産卵強要はどのタイミングでさせようか竜司は思い悩むところではある。だがもはや後戻りの出来ない所まで来てしまった亜希子を追い詰めるのはそれほど難しいことではないだろうと思う。