【背徳×女教師×堕落】魔王軍が攻めてきてますが、今教え子に中出しされていて、それどころじゃありません〜誰にも邪魔されずイキたいので、最強の防御魔法を極めることにしました。
あらすじ
「私は……、王国を守る教師なのよ……っ!」
王国最強の結界師であり、冷徹なまでに厳格な女教師エルーカ・アルフレッド。彼女が魔王軍の猛攻を前に展開したのは、物理法則を無視した『絶対安全聖域』だった。 だが、その最強防御の燃料は、彼女自身の「絶頂」のみ。
魔王の攻撃が激化するたび、聖域は激しいバイブレーションとなってエルーカの肉体を責め立てる。一人ではイくことすらできない不感症の彼女を救ったのは、かつて「落ちこぼれ」と蔑んでいた教え子のカイルだった。
「先生、世界のために……もっと無様に鳴いてください」
結界の外では、数千の騎士たちが彼女の「祈り」を崇め、歓喜の声を上げている。 その中心で、エルーカは教え子に股を開き、羞恥と快楽の泥濘に沈んでいく。 一度入れば、世界が滅びるまで出られない黄金の檻。そこで彼女が手に入れたのは、聖女としての栄光か、それとも女としての絶望的な悦びか。
今、世界で最も卑猥な「救世」の授業が始まる。