無敗の空手少女、悪徳整体師の睡眠開発で雌にされる
あらすじ
女子空手部の絶対的エース・郷田結衣(ごうだゆい)。 ひどい腰痛に悩まされた彼女は、駅裏の怪しい整体院の門を叩く。 整体院の店主、杜崎(もりさき)は1年間に及ぶ献身的な治療により、結衣の腰の痛みを完全に取り去ることに成功する。 そうしてすっかり杜崎を信頼した結衣はある悩みを告白する。 それは「胸が大きすぎるから小さくしたい」という、杜崎にとってあまりにも都合が良すぎる悩みだった。 その日から『特別な治療』を受けることになった結衣は、杜崎が差し出した「治療のための特製ドリンク」によって、深い眠りに落ちる。 こうして無防備になった黒帯少女の性を知らない肉体を、杜崎は睡眠開発していく。 ――最初は治療のためだった。 だが杜崎の施術は整体院の外まで及び、結衣の日常を性の色へ染め上げていく。 ついに最後の施術を終えるとき、洗練されたアスリートとしての身体はトロトロに蕩けきった「淫らな雌」へと作り変えられていて――。