限定アクスタ目的で『カップルごっこ』をした無気力ゲーマー女子(処女)が、隠れ爆乳を弾けさせ中出しの熱に脳を溶かされメス堕ち〜翌日、俺にだけ『次のお泊まり』をねだる最高の相棒(セフレ)確定〜
あらすじ
「三次元の恋愛なんて、タイパもコスパも最悪っしょ」 同じソシャゲの重課金ギルドメンバー、恋白(こはく)。 ダボダボの黒パーカーに身を包み、ジト目でスマホを叩く彼女は、俺にとって「最高の同志」であり「絶対に恋愛に発展しない安全圏」のはずだった。 だが、そんな俺たちの平穏は、公式の「非情なイベント」によって終わりを告げる。
【特別企画:ペア限定・あーんパフェ】 注文者には『推し』の限定アクスタをプレゼント。 ただし、一人客、および同性ペアでの来店は不可。
「……ここで、獲る。死んでも、獲る」 推しのレアグッズのためなら泥水をすする覚悟の恋白。 俺たちは、特典という『免罪符』を盾に、禁断のカップルごっこに手を染める。
密着ツーショット、慣れない「あーん」。 至近距離で触れ合った瞬間、俺は気づいてしまった。 パーカーの厚い生地越しに伝わってくる、規格外の柔らかさと圧倒的な質量に。
「……お礼になるか、わかんないけど。……キミの、したいことしていいよ」
カフェの余韻を引きずったまま、戦利品の開封式と称して駆け込んだカラオケの密室。 「暑い」と言って脱ぎ捨てられたパーカーの下から現れたのは、推定Hカップの暴力的な白乳と、完全に無防備な『メス』の顔だった。
効率厨のゲーマー女子が、未知の快感に脳を焼かれ、現実(リアル)の絶頂に溺れていく――。 クラスの陽キャが「磨けば可愛くなる」と彼女を狙おうとしている横で、俺だけが知っている。 その首筋に残る噛み跡と、ドロドロに開発され尽くした彼女の本当の鳴き声を。
※旧タイトル:恋白はパーカーを脱がない。〜無気力ゲーマー女子が、限定アクスタのためにカップルごっこをしたら隠れ爆乳が弾けた件〜