ある日突然、超エリートサキュバス学園に拉致され、唯一のオスとして長身むちむちデカパイ淫魔たちに首輪で管理飼育されるボクくんが、ガチ恋発情上位存在たちの性教育教材として搾精される甘々おねショタ生活の話。
あらすじ
ある日突然、人間界からほぼ拉致されるような形で、異世界の淫魔たちが集う最高学府へと連行されてしまった人間くん。そこは、人間を安全に誘惑し、効率的に搾精するための高等技術を学ぶ、淫魔たちが人間界に降りる前に必ず通わなければならない教育の場だった。その学園に、生まれて初めて見る生きた人間の男の子、そのうえ彼女たちにとっての至高の存在が突如として投げ込まれたのだった。
主人公である「人間くん」は152cmと小柄でごく平凡な男子学生だったが、その身に秘めた素質はあまりにも規格外だった。彼こそは、一般男性を遥かに凌駕するどろどろに濃密な精液を、凄まじいスピードで無限に再生産し続ける、淫魔たちの教育に必要不可欠な「至高の教材」だったのだ。どれほど深く絶頂し理性をとろとろに溶かされても、驚異的な速度で回復するその肉体は、まさに淫魔たちにとって理想的な「優秀雄遺伝子」だった。
そんな最高のオモチャを前に、学園の巨大な淫魔たちは本能を狂わせ、狂信的なガチ恋状態へと陥っていく。全員が全力で彼の精気を独占しようと猛烈なアプローチを開始し、それは当然のごとく、昼夜を問わない濃厚かつ過激な肉体関係へと発展していく。全員が2m近い長身と超重量級のインフレボディ、そして極めて魅惑的なむちむちの肢体を持つ巨大な淫魔たちが総出で主人公を奪い合う。彼女たちの肉体は人類とは比較にならないほど快楽を与え、濃すぎて咀嚼しなければ飲み干せない精液の略奪から、とろけるような至高の愛撫まで、あらゆる性技を駆使して主人公を堕とそうとする。
これから人間くんに待ち受けているのは、人類史上空前絶後の美貌と肉体美を兼ね備えた巨大な淫魔たちによる、主人公一人専用のドロドロ甘々搾精ハーレム生活。そこでは、彼女たちが本気で愛情と欲望をぶつけ合いながら、全身の力を抜かれ、幼児のように蕩けきった人間くんをこれでもかと甘やかし、快楽漬けにする毎日が繰り広げられる。肉体が精神に追いつかなくなるたびに特別な休憩時間で優しく介抱され、全肯定されながら何度も濃厚な搾精をねだられる日々。圧倒的な体格差の美女たちに全開で愛玩され、骨の髄まで極上の快感に漬け込まれる、この世のものとは思えない至福の学園生活が今、始まる。