おまんこやさん ~路地裏の牝犬屋台から始まる完全調教譚~
あらすじ
無職のオタク男タカシ(34)は、酒を買った帰り道、廃墟団地の路地裏で異様な屋台を見つける。 手書きの看板には「おまんこやさん」。
声をかけてきたのは、小柄で童顔の少女みう。下半身は何も穿いておらず、 「ここでお客さんを気持ちよくするお店だよ」と無邪気に笑う。
酒の勢いと好奇心で、タカシはそのまま彼女の「商品」を初めて味わう。 洗っていないという生々しい性器の匂い、ねばつく愛液、意思を持つかのように蠢く膣内――。 たった一度の利用で、タカシはみうのおまんこの虜になった。
翌日も、その翌日も、タカシは路地裏に通い詰める。 そして気づけば、ただの客だったはずの男と、羞恥心ゼロのメスガキは、 やがて「飼い主」と「牝犬」という歪んだ関係へと堕ちていく――。
路地裏の小さな屋台から始まる、これはただの援交ではない。 これは、一人の男が世界に一匹だけの「専用牝犬」を手に入れるまでの、完全調教の記録である。