【子宮書き換え】小学生の巨根に「わからせ」られる巨乳彼女。同棲恋人のペアリングすら捨て極太の凶器に屈する、開発され切った肉便器
あらすじ
大好きな彼氏を癒やすための胸は、いつしか無邪気な獣の欲望を満たす器へと成り果てた。
香苗は、激務の彼氏・大樹を支える25歳の同棲彼女。Gカップの豊かな胸と底なしの包容力を持つ彼女は、大樹にとって完璧な「癒し」だった。しかし、大樹が不在がちになったある日、隣に住む小学六年生の男の子・陸が無邪気な笑顔で部屋を訪れる。香苗は持ち前の母性で彼を迎え入れるが、子供の皮を被ったその獣は、大人の男を遥かに凌駕する「規格外の凶器」を隠し持っていた。
「相手は子供だから」「私が助けてあげなきゃ」。強すぎる母性を利用され、油断から始まったスキンシップは、次第に香苗の理性を侵食していく。大樹の優しい愛撫では決して届かない最奥を、極太の楔で暴力的に抉られる快楽。罪悪感はいつしか強烈な背徳感へと変わり、彼女の脳と子宮は完全に別のオスの形へと書き換えられていく。
彼氏が永遠の愛を誓おうとした時、彼女はすでに小学生の放つ熱なしでは生きられない身体になっていた。愛する人が快楽の奴隷へと堕ちていく、甘く残酷な破滅の記録。