あらすじ
浩介君はそろそろ私とセックスをしても良いと思います
それはいつもの放課後、いつものように俺の部屋に入り浸り、マンガを読んでいる詩乃が放った言葉だった。
幼稚園からの幼馴染の詩乃は名家のお嬢様だった。だからどんなに仲が良くてもずっと雲の上の存在だと思っていた。
だから手を出さずに……、手を出せずにいたのだが、今日の詩乃はなんだか押しが強くて……。
ここの所変なのばかり書いてて王道のいちゃラブエロを書きたくなったのでお届けします。
どエロ全振り、実用性しか考えてない一品ですので、本日のおかずの一品に添えて頂けると幸いです。
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