従妹がワレメを見せてくる
あらすじ
親が泊りがけで仕事にいく関係で親戚の家に泊まらせてもらうことになった僕。 そんな夜にお風呂から上がると、リビングでは肌着だけの無防備な姿で従妹がくつろいでいた。 4つも年下とはいっても成長の始まった女の子が素肌をあらわにしていることに当然うろたえてしまう僕。 けれど従妹の莉愛(りあ)ちゃんは「りあのカラダなんてキョーミないでしょ」と気にもとめてくれない。 むしろ小生意気で無頓着な従妹は「おにぃだってイヤじゃないんでしょ♡」などと煽りたててくる始末で…… 僕は動揺しつつも下半身を熱くさせ、気付けば前屈みになってしまっていた。 やがて莉愛ちゃんのお母さんがお風呂へ行ってしまうと、ふたりになったところで女の子は「澄渡(すみと)おにぃなら、見られてもいいかなって……♡」なんて上目遣いをしながら片膝を立てて薄布をあらわにしてきてしまって……
全三話のお話になります。