何回犯されてもうちに入り浸ってくる文学系JKをバチボコ犯す例のやつ⋯⋯、ぽい何か
あらすじ
同じアパートの二階に住む彼女の事はランドセルを背負っている時から知っている。
夜の仕事をしているシングルマザーの家庭。夕方には家を出て行く母親との2人暮らし。
ある日の夜、帰ってくると階段に座り、本を読んでいる志穂がいた。
その日から俺と志穂の関係は始まった。
しかし、JCになり、女らしくなっていく志穂への性欲を自認した俺は、手遅れになる前に、と彼女を恫喝した。
「お前解ってんのか! 俺はてめぇの父親でもなんでもねえぞ! いい加減にしねえと犯すぞ!」
泣いて部屋に戻って二度来なくなるだろ、そう思って恫喝したのだが⋯⋯。
「別に⋯⋯、お兄さんになら犯されて良い」
それから3年。このどうしようもなく退廃的で、最低な行為が終わりを告げる時はすぐそこに迫っていた。