妖精の扉
あらすじ
妖精の伝承が色濃く残る地に生まれた7歳の少女、アイヴィー。妖精のいとし子であるアイヴィーだが、見えないものが見えるという理由などから、両親を含む周囲の大人たちから距離を置かれていた。 そんなある日、アイヴィーは大人たちの「気持ちのいいこと」を目撃してしまう。自分の知識にはない大人たちの様子に、アイヴィーは深く混乱してしまう。性的な知識がないのを良いことに、妖精たちはアイヴィーの身体に「気持ちのいいこと」を教え込んでしまう…。 初めての投稿のため、暗黙のルールやタグ付けのルールなどが分かりません。間違いがありましたら、優しく指摘してやってください。