【童貞彼氏と】甘利くんと紬ちゃん【初エッチ】
あらすじ
【あらすじ】 甘利くんは同じ大学の百瀬さんと付き合って数か月。
「……、名前で、呼んで?」 「……つ、つむ、ぎ、ちゃん」
童貞の甘利くんは、手を繋ぐのが精いっぱいだったけど、ここから少しずつ二人の距離が縮まって……?
(……どうしよう、めちゃくちゃキス、したい)
初めてのキス。
「……、紬ちゃん、」 「……なんか、ドキドキするね」
あぁどうしよう、紬ちゃんが可愛すぎて、いつか理性がどこかに飛んでいくかもしれない……
「……、あんまり……、えっちなキスばっかりされたら、」 「えっちなキスされたら、紬ちゃん、どうなっちゃうの?」 「…………えっち、したく、なっちゃう、から」 「……、す、る?」
初めてのえっち。
「そ、想像より……」 「……甘利くん、想像してたの?」 「す、するでしょ、好きな子の……、そういうの」
……のはずだったけど
「あの、俺……、ゴム、用意してなくて……」
今度、と言いながらも、ふたりとも我慢できなくて……?
「はぁ、パンツ越しでも気持ちいい……♡ はぁっ、紬ちゃん、は? おまんこ、気持ちいい……っ?」 「あっ、ん……っ♡ ぅん……っ」 「はぁ、やば、ほんとにえっちしてるみたいで、ちんこやばい……♡」
ふたりの初キスから初えっちまで♡
【登場人物】 ◆甘利 蒼佑 (あまり そうすけ) 年齢:20 黒縁眼鏡 恋愛経験ゼロ、紬が初めての彼女で童貞 一人っ子 童貞ということもあり、自分に自信がなくやや自虐的 心の声が大きい 何事も一生懸命だけど、空回りしがち 彼女の紬ちゃんが大好き
◆百瀬 紬(ももせ つむぎ) 年齢:20 甘利くんの彼女 三人姉妹の長女 ちょっとおっとり 男性経験あり 甘利くんの優しいところが好き 甘利くんを可愛いと思っている