大好きな隣人幼馴染が冷たくなりメスガキ化し煽る日々を続けていた美少女が痴漢に襲われかけそれを幼馴染に助けられた後に長年の想いをわからせられる
あらすじ
真里亜(まりあ)は、三歳年上で幼馴染で隣人の聖(ひじり)と幼い頃に結婚の約束をしていた。 それなのに、真里亜が小学生になってからは聖は次第に冷たくなっていって──心を守るため、真里亜は聖を煽りからかうように。 中学生になった聖に家庭教師をしてもらっている今も、真里亜は性の知識もないまま、からかい、煽り、ちんイラさせようとしていた。
次第に聖は反応しなくなっていく。
まりあはただ、大好きな聖にまた「大好き」って「可愛い」って、そう言って欲しいだけなのに。
ーーーーーーー オナニーして手を出さないようにしていた幼馴染の気持ちを知らないまま彼を煽り、他の女子に嫉妬し、おじさんに襲われかけたのを助けられ──限界で一途な幼馴染と無知なロリの童貞処女の子供同士の純愛と執着。