安アパートで隣の貧乏女子大生の看病をしたら懐かれたので、いっぱい甘やかしてドロドロエッチしちゃいます
あらすじ
***日間短編ランキング最高1位、総合ランキング最高8位!読んでいただいた皆様、ありがとうございます!*** 俺はボロアパートに住む社会人。 ある日、壁の薄いボロアパートの隣の部屋から、若い女の子の酷い咳の音が聞こえてくた。 普段はなるべく関わらないよう暮らしてきたが、流石に心配になって、ついつい助けてしまう。 すると後日、回復した彼女がお礼をしにきた。
「お礼なんていらないのに」 「いえ、お礼したいっす!」 「キミみたいな若い子からお金なんて受け取れないよ」 「じゃ、じゃあ、パパ活、とか、どう……っすか?」 「パパ活?」
そんなこんなで俺たちは仲を深め、恋人になった。 そしてクリスマスの夜に甘々トロトロエッチ! 周りに聞こえないよう必死に声を抑える彼女を、責めて責めて責めまくる!
「うぅ……優しい人だと思ったのに、いじわるっす!」