むっつりドスケベ爆乳処女な後輩が理想の初体験として生ハメ合意レイプをプレゼンしてきたので思いっきり膣内射精アクメに浸らせてやった話
あらすじ
「先輩の……お、おちんちん、すごくおっきいって本当ですか?」 まともに話したこともないが、顔と爆乳から他学年にも有名な後輩、小鳥遊莉々奈に呼び出された俺に最悪の質問が投げられた。 莉々奈は『身体だけを目当てに無理矢理押し倒され乱雑に処女を奪われたい』という願望を持っており、その上で相手の顔や性格はともかくチンコのサイズには拘りたい、と力説する。 その内容や、それを語る莉々奈のおっぱいや容姿に目がいったこともあり、話を聞く内つい股間を膨らませてしまった俺は、ズボン越しにそのサイズを推し量った莉々奈に「いつでも思いっきりブチ犯してくださいね♡」と微笑まれてしまう。 ツッコミ所は無限にあれど、それと性欲は関係ない。 俺は小鳥遊を担ぎ上げ体育倉庫に連れ込むと、早速ツッコミ所にツッコミ、もとい思う存分好き勝手にハメ倒し淫乱処女をただの淫乱に変えてやるのであった。
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