爆乳特盛りドスケベ師匠に生え立てほやほやふたなりちんぽを甘々搾精されて足腰立たなくなる小動物系冒険者のお話
あらすじ
冒険者を志すソラウは熟練冒険者に師事し、彼女から手解きを受けていた。 自身の年齢を気にし自らを先輩と呼ぶよう厳命したソラウの師は、そうとは思えぬうら若い外観と凄まじい爆乳を合わせ持つも、いやらしさを感じさせないほどに落ち着いた振る舞いと雰囲気を保っており、大人びた彼女にソラウもまた、本心から尊敬の念を抱いていた。
そんなふたりが迷宮探索に挑んだ際、ソラウが誤って罠にかかり重篤な後遺症を受けてしまう。
後遺症による身体の変質――クリトリスが変質したごんぶと特大ふたなりちんぽと、そこから伝わる未知の感触、抗えぬ発情。
理性を灼かれ、未知の渇望に困惑するソラウを見かねた師匠は、応急処置だと持ち前の技巧と自慢の胸で発情ちんぽをたっぷりねっとり絞り取る。
手コキで、そのまま授乳手コキへ移行して。 まだ足りず乳肉強姦と称した縦パイズリも。 そうまでして絞っても収まることなく、ついには生ハメ交尾にまでも手を伸ばし。
交わる内に二匹の獣となったふたりは、ふたなりちんぽと性交快楽をひたっすら思う存分満喫し天幕の中を雌臭と遠吠えで満たしながら生え立ておちんぽトレーニングに励み続けたとさ、めでたしめでたし。
※skebでご依頼頂いた短編となっております※ ※ハーメルンとマルチ投稿しております※