満員電車は悪の巣窟 〜無垢なるJKは男達に開発され中出し大好き孕みたがりな淫乱肉便器へと堕ちていく、その過程〜
【不幸体質の巨乳少女が男達に弄ばれ、嫌だと思いながらも快感に堕ちて狂っていく話】 深みにハマり堕ちていく女子高生、がテーマで女性目線の話です。おかしくなっていく彼女をニヤニヤしながら見守り楽しむお話となっています。 学校帰り。強い雨が…
あらすじ
【不幸体質の巨乳少女が男達に弄ばれ、嫌だと思いながらも快感に堕ちて狂っていく話】 深みにハマり堕ちていく女子高生、がテーマで女性目線の話です。おかしくなっていく彼女をニヤニヤしながら見守り楽しむお話となっています。
学校帰り。強い雨が降りしきる中、私は帰路につくため電車に乗った。 そもそも、それが間違いだったーー。
電車に揺られていると、背後から体に触れられた。 恐怖に怯え動けないでいると、熱く滾ったモノを握らされる。 「いいね、上手ですよ」 耳元で囁かれる低い声。 周りに助けを求めようにも、周囲の男達も同類だった。 そこからは男達の玩具だ。 白濁液で汚され、口を奪われ、そしてとうとう純潔の証を散らされる。 正常な判断が出来なくなり、心では嫌だと思いながらもその行為を受け入れてしまう。 逃げ場のない鉄檻の中で、終わらない地獄のような時間はいつまでつづくのか……。 それだけで終われば、まだ良かった。けれど。 初めて異物を受け入れたばかりのそこに、代わる代わる男の楔を咥えさせられ、最奥に欲望を吐き出される。 当然、避妊具なんてここにはない。 妊娠という新たな恐怖に怯えながらも、行為が終わる事は無い。 無垢なる体は男達の欲望に染められていき、淫らな身体へと狂わされていく。 与えられ続ける快感により開発されていく身体は、やがて男の一突きによって絶頂を迎えた。 「上手にイけたね、すごい締め付けだ。これならまだまだ出せそうだよ。ーー赤ちゃんができるまで、ね」 遠慮のない中出し。感じすぎて潮を吹く身体。何度イかされても終わらず腰を痙攣させ……また膣内射精をされた。 繰り返される行為に、精神崩壊寸前まで追い込まれていく。 快楽を刻みつけられた少女の人生は、この日を境に狂っていく……。
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あくまでもフィクションであり、犯罪を助長させる意図はありません 残酷な描写有りは保険です 第1章終了で、一旦完結となります。