「私はおちんぽ専用爆乳オナホです」規格外Iカップの爆乳美女!!ニットを突き破りそうな巨大乳房でパイズリ・騎乗位・バック、その豊満な肉体に搾り取られるまで【挿絵12枚あり】
あらすじ
週末のスクランブル交差点。そこで俺が見つけたのは、重力を無視したかのような圧倒的な質量の爆乳を持つ美女・怜奈だった。 Iカップ、いやそれ以上かと思われる二つの果実は、歩くたびにボインボインとニットワンピースを押し上げている。 理性よりも本能が動き、声をかけた俺は、そのまま彼女をホテルへと連れ込むことに成功する。
「おっぱい大きすぎて、肩凝るし大変なんだからぁ……」 服を脱がせると、ブラジャーから溢れんばかりの白く柔らかな乳肉が弾け飛んだ。 顔よりも大きいその巨乳で肉棒を挟むパイズリ、その重さを揺らしながら腰を振る騎乗位、そして重量感たっぷりの尻を叩きつける立ちバック。 スポーツ経験者の彼女は、その恵まれた体躯と感度抜群の身体で、俺の理性を根こそぎ奪い去っていく。 最後は顔も胸も精液まみれになりながら、「次は中に出して」と妖艶にねだる彼女との、終わらない夜が始まる。