【点数=ご褒美】牛丼屋の底辺調理師、女子寮の食堂に転職したら料理の美味さで処女を捧げられることになった
あらすじ
俺、作野良太(24歳)は調理師免許を持ちながら、チェーンの牛丼屋でただ機械的に飯を盛るだけの日々を送っていた。年齢イコール彼女なしの童貞。そんな俺の携帯に届いた一通の奇妙なメール。 『貴方の料理を食べた女性が、その美味さを採点します。点数に応じて、彼女たちは貴方に抗えない【ご褒美】を授けます――』
最初はいたずらだと思っていた。だが、バイト先で提供した牛丼に高得点がつき、客の女子高生に無理やり胸を揉まされたことで、俺は確信した。このシステムは本物だ。 「もっと美味いものを作れば、もっと凄いご褒美が……!」 欲望に火がついた俺は、より若く、より質の高い「食材(オンナ)」を求め、名門女子バスケ部の学生寮の調理担当へと転身する。 厳しい練習で空腹に飢えた美少女部員たち。俺が作る至高の料理を口にした瞬間、彼女たちの理性を食欲と快楽が塗り替えていく。 80点で愛撫、90点でお風呂、そして100点なら――。 俺の、俺による、俺のための絶倫フルコースが今、始まる!