【持続型NTR】「イかなかったら二度と来ない」夫の留守を狙う浮気相手との卑怯な賭け。耐えるほど開発される身体は、理詰めの快楽に子宮も脳も絶頂(マケ)てしまう。
あらすじ
その賭けは、私を狂わせるための冷酷な罠だった。
真面目で貞淑な妻である結衣は、夫の同僚に強引に身体を重ねられ、あるルールを突きつけられる。「絶頂せずに耐えきれたら、君の前から消えてやる」。夫との日常を守るため、必死に耐えようとする結衣。しかし、男は力任せの行為ではなく、ミリ単位で圧力を調整する未知のタッチで彼女の神経を狂わせていく。
「君が淫乱なんじゃない、この愛撫には90%の女性が反応する」。男の冷酷なデータとロジックは、結衣の理性を次々と破壊していく。夫の無自覚で粗暴なセックスに、実は苦痛を感じていたという残酷な真実まで暴かれ、結衣は心身ともに間男なしでは生きられない身体へと調教されていく。
敗北するたびに熱くなる身体。果たして結衣は、夫への愛を貫き通せるのか。それとも、理詰めの快楽に屈し、メスとして完全に堕ちきってしまうのか。夫には決して見せない顔で、今日も彼女は言い訳を探す。